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組織学術 文化 国際活動
1981年 5月青少年育成キャンプ「伊那谷こども村」開設。
1982年12月こども村実施団体「長野県野外教育協議センター」設立。
1983年 2月長野県浪合村の誘致を受けこども村キャンプ場を自力建設。
長野県庁広報TV番組 「あなたと県政」 で紹介される。
この前後こども村が朝日・読売・サンケイで全国報道。
12月こども村冬合宿開催。自由キャンプ創出。
1985年 5月学術報告刊行。夏に一ヶ月キャンプ実施。
12月センターが 「財団法人 野外教育センター」 となる。
1986年 8月長野県泰阜村に 「通年合宿」 が誘致される。
1987年 7月泰阜村通年合宿所ダイダラボッチを自力で建設し直営。
こども村浪合の里がテレビ朝日で報道。
1988年 5月こども村浪合の里NHKにより全国に報道。
1990年 4月センターの外郭団体 「ダイダラボッチ協会」 設立し運営委託。
8月セルフ・プログラミング・グループ・キャンプ(SPGC) を開発。
12月自然にやさしい 「森スキー」 を創出。古代製鉄合宿開発。
1993年 3月野外教育センターからダイダラボッチ協会が完全に独立。
2002年 1月研究所化により名称を「財団法人 野外教育研究財団」に変更。
2013年 4月法改正により名称を「一般財団法人 野外教育研究財団」に変更。

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